安心できる場所を探していた私が、挑戦できる自分になれた場所
コーチングプレイスに惹かれた理由
ハルさんがコーチングプレイス(CP)に興味を持ったのは、イベントでコーチングを受けたことがきっかけ。 安心できるコミュニティを探していたタイミングで、体験会に参加したそうです。
そのときに感じたのは、
- 最初の受講費だけで、卒業後もずっとコミュニティに参加できる
- メンバーとの距離が近くて、気軽に相談できる
- ビジネス色が強くなくて、雰囲気がやわらかい
という安心感。
「ここなら長く関われそうだな」と自然に思えた場所だったそうです。
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“質問美人になりたい”と思えた、学びの中での気づき
講座の中で、講師が興味を持って質問を重ねてくれる姿を見て、 「私もあんなふうに、目の前の人に興味を持って質問できるようになりたい」 と強く感じたハルさん。
それから、普段の会話でもコーチングを意識するようになり、 雑談の中でも 「もっと引き出せる質問あったかも…(笑)」 と思うことが増えたそうです。
この“質問を意識する姿勢”は、家庭にも広がっていきました。
夫との関係にも変化が。コーチングが家庭に広がった瞬間
コーチングを学んだことで、ハルさんは 「夫とコーチングの時間をつくる」 という習慣をスタート。
すると、以前よりも夫が自分の気持ちを話してくれるようになり、 コミュニケーションがぐっと良くなったそうです。
質問しながら話を聴くことで、 夫の気持ちが自然と引き出されていき、 お互いに理解し合える時間が増えていったとのこと。
家庭の中にも、コーチングの優しい変化が広がっています。
講座がくれたもう一つの気づき ― “笑顔”と向き合うきっかけに
オンライン講座で自分の表情を見たとき、 「私、笑えていないかもしれない…」 と気づいたことが、ハルさんにとって大きな転機に。
そこから独学で表情筋のトレーニングを始め、 「もっと自然に笑えるようになりたい」という思いが強くなり、 表情筋インストラクターの資格取得にも挑戦。
「講座を受けていなかったら、自分の笑顔のことにも気づけなかったと思います。」と、ハルさんは笑顔で話してくれました。
これからの挑戦 ― コーチングプレイスで広げたい世界
ハルさんが今後CPでやりたいことは、 コミュニティの中で、いろんな活動に関わってとことん楽しむこと。
具体的には、
- 自分でもイベントを企画してみたい
- 他の人のイベントにも参加してみたい
という思いがあります。
CPの温かい雰囲気に触れたことで、 「安心感があるから、ここなら挑戦してみてもいいかもしれない」 という気持ちが自然と生まれたそうです。
~コーチングプレイスがあって良かったです~
最後にハルさんが伝えてくれた言葉。
「コーチングプレイスに入会したことは、今のところメリットしかないです。感謝でいっぱいです。」
安心できる仲間とのつながり、 夫とのコミュニケーションの変化、 自分の成長を実感できる学びの時間。そのすべてが、 “ここに入ってよかった” と心から思える理由になっています。
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